<特別編>FXの負けはトラリピで取り返す!



マネースクエアジャパンの口座開設が完了しましたので、
<特別編>として不定期にトラリピの記事を書いていこうと思います。

 


今年の3月に東証1部に上場を果たしたマネースクウェアジャパン。
やはりそれだけ利用者が多いと言う事でしょうか。

勝ち組が1割と言われるFX投資の世界で、
マネースクウェアジャパン利用者全体の1年間損益合計は、

M2Jプラスマイナス比率2013年度損益合計
・全通貨ペアトータル:50.6%がプラス
・米ドル円取引のみ:70.4%がプラス

 

 

 

上記の数字は、

マネーゲームではない、中長期的な資産運用としてのFX

を提供したいと考えている同社の結果と言えるのではないでしょうか。

FXは、感情、欲、不安から損失が生まれます。

変動し続ける現在のレートを見ながら売買を繰り返していると感情に囚われ、
次第に損するパターンに陥ってしまいます。
このような場合、主に成行注文が用いられます。
それに対してあらかじめレートを指定して注文を出しておく指値注文は、
感情を排除するのに有効であるとされています。

その点に着目し、同社が提案する特許取得自動発注機能がトラリピです。

M2J利用者マネースクウェアジャパン口座保有者の
約90%がトラリピを利用。

 

 

 

 

その運用者の74%がプラス、
豪ドル円に至っては81%の運用者がプラスとのことです。

恐ろしい数字です( ゚Д゚)

10人利用していれば約8人が勝ち組。
通常のFXの感覚とは全くの逆ですね。1割が勝ち組なのですから( ゚Д゚)

一気に利益を増やすのではなく、小さな利益をコツコツと積み重ねていく。

そんな方に合っていると思います。
当ブログでも実践している手法と通じるものも感じますしね。
だからこそやってみようと思ったわけですが(*´ω`)

このトラリピは特許を取得しているため、
数あるFX業者の中で利用できるのはマネースクウェアジャパンしかありません。

さて、そんな素敵なトラリピとは、一体どのような機能なのでしょうか。

トラリピとは

トラップリピートイフダン注文の略で、

①イフダン注文(IFD)
②リピート
③トラップ(罠)のように仕掛ける

この3つの要素を組み合わせた発注機能と言えます。

順番に説明していきます。

①イフダン注文(IFD):新規と決済をセットで発注する注文方法

イフダン注文とは(買いから入る場合)、
もし〇〇円で買えたら(新規注文)、その後××円で売って(決済注文)欲しい、という
「新規」と「決済」がセットになった注文のことです。

②リピート:繰り返しという意味です。

①のイフダン注文と、自動的に繰り返し続ける機能を合わせた注文を

リピート + イフダン注文 = リピートイフダン注文(RIFD)

といいます。

③トラップ(罠)のように仕掛ける

ある値幅内にリピートイフダン注文(RIFD)を罠のように等間隔に複数本仕掛ける。

以上3つの要素を組み合わせた自動発注機能がトラリピとなりますが、

トラリピは複数の新規・決済の注文を一括設定し、
しかも成立後は自動的に注文を繰り返してくれますので、
値幅や仕掛ける本数、利益金額などいくつかの設定を決めたら、あとは待つだけ。

つまりほったらかしでいいのです( ゚Д゚)
楽ですね~♬


取引通貨ペアは全11通貨

取引通貨や取引数量によってスプレッドが異なります。

米ドル円、ユーロ円、豪ドル円、カナダドル円、ポンド円、NZD円
豪ドル米ドル、ユーロドル、NZDドル

スプレッド
10,000通貨単位以上
1,000通貨単位当たり30円(対ドル通貨は0.3ドル)

10,000通貨単位未満
1,000通貨単位当たり50円 (対ドル通貨は0.5ドル)

【せま割20】対応注文の場合
1,000通貨単位当たり10円 (対ドル通貨は0.1ドル)
※利益確定の値幅が20pips(20銭)以内の注文に限り、
手数料が一律1pips(1通貨当たり)となります。

香港ドル円、南アランド円

スプレッド
10,000通貨単位以上
10,000通貨単位当たり200円

【せま割5】対応注文の場合
10,000通貨単位当たり100円
利益確定の値幅が5pips以内の注文に限り、
手数料が一律1pips(1通貨当たり)となります。

トラリピを利用すると、通常スプレッドは3~5pips必要となるので、
他FX業者より高くなりますが、
完全自動化できるというメリットと天秤にかけて利用すると良さそうです。
僕は完全自動化できるという点で、スプレッドは全く気にしてません(-ω-)/

スワップ金利

サイトで確認できます。

その他

クイック入金、出金に手数料は掛かりません。
振り込み入金、外貨出金、両替には手数料が発生するようですが、
特に利用する予定はないので省略。

 

実際にトラリピを利用したデモトレード用の口座開設もできます。
リアル口座を開設すると、自分の口座資金に対して、
トラリピを実際に運用した際のシミレーションをできる機能もあります。
こちらの機能はリアル口座を開設しないと利用できません。

らくトラ運用試算表

らくとら運用試算表このような画面。

自分の資金量に対して設定を入力するだけ。

 

 

 

らくとら結果このような結果が表示されます。

結果に応じて取引量を調整すればOK。

 

 

 

この機能はとても便利ですので、 実際にトラリピを利用する際は、
必ずシミレーションしてリスク管理の確認をした方が良いですね。

 
↓↓当ブログで利用している手法はこちらをご覧ください↓↓


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